22才独身無職女性の神待ち体験告白

家出してもう半年になるな~
お金なんてないしたまにオジサン相手の
お小遣い稼ぎで暮らしてきたけど
やっぱりベッドか布団でゆっくり寝たいし
たまにはカップ麺以外のご飯食べたくて
神待ち掲示板で神様探してみたの。

出来るだけ長く住めるのが良かったけど
一晩とか3日とかが多くてなかなか
1ヶ月とかの神様っていないな~と
諦めかけてたら
なんか46歳っていう独身のオジサンが
長期でもいいよって事でとりあえず
ご飯おごってもらう事になったのね。

そのオジサンだけど凄く
シブイてなんか良さそうかも。

それに高そうなスーツだし顔も
結構好みだし神待ちしてラッキーだったかも。

ご飯もお寿司屋に連れてってくれて
名前わかんないけどお魚は超おいし~し
お土産も買ってくれて最高。

オジサンはITの会社の人って言ってて
お金持ちみたい。

この前の神待ちで会った人は工場の人で、寝る所はあったけど結局2日しかダメでがっかりだったから
オジサンに本当に長く住める?って
聞いてみたの。

オジサンは笑って、いいよって
言ってくれてマンションに連れて行かれて
部屋を見てビックリ。

凄い広さで綺麗で、お風呂は広いし
冷蔵庫は食べ物一杯だし嬉しくなっちゃった。

その場で抱きついてオジサンに
キスしちゃった!
そのままズボン下げてパクってオジサンの
くわえてあげたの。

オジサン気持ち良さそうだったし
ちょっとフェラは自信あったから
そのままお口の中で出してもらって
全部飲んじゃった。

このままエッチかな~って思ったら
オジサンは仕事で出なきゃいけないって事で
おあずけでちょっとがっかり。

フェラだけでムズムズしてたし
広いベッドでオナっちゃったけど
やっぱり足りなくてオジサンの帰りを待ってたの。

オジサンが帰ってきていっぱいエッチしたら
もう朝でビックリだったけど
凄く気持ち良かった。

その後もエッチする時は
オジサンきちんとゴム付けてくれるし
凄く優しいからちょっとまずいかも。

神待ちで会って好きになるなんて
ありえないのに
オジサンの事が好きになっちゃったみたいなの。

優しく抱かれるのも好きだし
終わった後もダッコしてくれて
安心するしどうしよう。

オジサンがいいならずっと一緒にいたいし
もう神待ちしなくていいしって
思いきってオジサンに聞いてみたら
オジサンはキスをしてくれて
恥ずかしそうに鞄から小さい箱を
くれたの。

中には凄く綺麗な指輪が入っていて
嬉しすぎて大声で泣いちゃった。

今はもうオジサンじゃなくて
愛する旦那さまになってくれたよ。

神待ち掲示板ありがとう。

21才独身女性フリーターの神待ち体験告白

ナンパされて知り合った彼と同棲を始めたんだけど、毎日仕事が終わってから帰ってくるのが遅いので問い詰めたら
職場の女の子と浮気をしていると白状しました。わたしは彼のことを大切にして友達関係の男子とも付き合いを
断っていたのに、裏切られて凄く腹が立ってバックをつかんで部屋を飛び出しました。

でも駅前の喫茶店でお茶を飲みながら財布を見たら、1500円しか入ってなくてこれじゃネットカフェで一晩過ごすのも
無理。友達からわくわくメールで神待ちをした話を聞いたことがあったので、思いついてわたしもわくわくメールで
神待ちをしてみたんです。スマホから入力をすると、10分たたないうちに1通目のメールが来ました。

すごく軽い感じだったんでスルーしてさらに30分くらい神待ちしていると、一緒にご飯を食べてよければとまってもいいよという
優しそうで落ち着いた感じのメールが来たので、いいかもと思いOKしました。会ってみるとわたしより10才も年上の
スーツを着た小柄なサラリーマンのお兄さんで、ファミレスで気前よくハンバーグやピザをご馳走してくれました。

お兄さんのマンションについていってすすめられてシャワーを浴びていると、彼がそっと入ってきて
「つらかったね。背中を流してあげる。」と言って優しくわたしの身体を洗ってくれたんです。なんとなく自然に
ベットインしたけど、もやもやした悲しい気持ちが癒されてかなり楽になりました。同棲している彼は何度も何度も謝ったので結局
よりを戻したけど、神待ちで会ったお兄さんとも月に1度くらいのペースで会っています。お金はいっぱいくれるし優しいし
いろいろうるさいことは言わないし、優しくてベットでもいい気持ちにさせてくれるし今のわたしにはほんとうに神のような
癒しの存在です。